サンナチュラルズのホホバオイルはプレミアムホホバオイルと呼ばれる“KEIKO種”。
KEIKO種はホホバ研究で世界的に著名なパーセル博士が大学などの研究機関らとともに数十年もの歳月をかけて開発したそうです。
KEIKO種のKEIKOはパーセル博士を支え続けた彼の日本人妻の名前なのです。
ロマンティックですね〜。
このKEIKO種、ホームページの写真で見たところ、大きさが通常のホホバの2倍もあります。
わずか1時間で肌弾力が40%アップするということをアメリカの公的機関が認めているそうですよ。
サンナチュラルズのプレミアムホホバオイルは純粋な本物なのです。
以前、クレンジングにオイル系のものを使用していたことはありました。
でも、使ううちに乾燥がひどくなり、肌がくすんでしまったのです。
サンナチュラルズでスキンケアを始めてからはそのようなことはなくなったので、あれはなぜだったのだろうと不思議に思っていたのですが、私が使っていたのは鉱物油だったことがわかりました。
鉱物油とは、石油を分別蒸留させた時に残るカスのことです。
これが加工されて化粧品の中に半分以上も入っているらしい・・・鉱物油のメリットは、化粧品の原料に用いると、伸びやすく付きやすいうえに原料コストがかなり安いということ。
石油カスを顔につけていたなんて信じられません。
このような知識はサンナチュラルズを使っていなかったら、調べようとも思っていなかったかもしれません。
安全で純粋な化粧品を使うことは、自分自身も高めていくことかもしれませんね。